So-net無料ブログ作成

中国 上海・蘇州・無錫・千灯 4日間の旅(9) [観光情報]

上海_外灘散策-00.jpg



上海市 外灘(がいたん)(Waitan) 散策  

 上海を紹介する写真で必ず出てくるビューポイント。それが、外灘だと初めて知った。

と言っても、どのように読むのかわからない。

 

中国の地名や人名は多くは日本の漢字の音読みを当てている。

でも、上海はジョウカイとは言わない。北京はペキンと発音するが中国語でも英語でもないらしい。

外灘(がいたん)は音読みを当てたパターンらしい。

 

ところで、日本でこうして覚えた固有名詞の発音は、日本国内でこそ通じるが中国はもちろん海外では通じない固有名詞が多い。

人名などは、相手の名を尊重するとの観点からは、発音まで含めて正確に言うことが正しいのではないだろうか。

また、せっかく覚えるんだったら、正しい発音で覚えたほうがいいように思うけど、どうなんだろうか。

 

中国語ばかりでなく、英語の名詞も略した言い方がとても多い。

また、これは和製英語だから、英語圏で使わないように、などの注釈がある単語も多いように感じる。

ボーダレスだの小学校での英語授業導入などと言っておきながら、一方では、言葉の上で鎖国状態を維持したいのだろうか。

 

なんか釈然としないから、このシリーズの記事のタイトルにはわかる範囲でアルファベットで中国の発音に近い読みをつけてきた。

中国語は抑揚がないと通じないので、ピンインを用いて書き現わすのが良いが、表示方法がわからなかったのでご容赦ください。

 

 

ところで「外灘」という名称は、「外国人の河岸」を意味する。この地がアヘン戦争後の条約によって中国大陸各地の条約港に設けられた外国人居留地の時代の名残にちなんだものだろうか。

 

華やかな観光地にも苦悩の歴史が埋もれているんだ。

そんなことは微塵も感じることはできないが。

 

ツアーでは午前中に外灘散策と予定にあった。

オプショナルツアーで同じポイントを訪れたが、全く異なると勘違いするほど違っていた。

午前中は高湿度のためか、春霞の向こうに、上海というと必ず見る川岸(黄浦江)から眺める対岸(東側)の近代的高層ビル街と独特のデザインのテレビ塔などが、ぼっと浮かんでいる。

 

夜に再訪すると、霞は晴れて見事にライトアップされた建物が美しい。

そればかりか、黄浦江の反対側の中山路(中山東路)沿いにある西洋風の旧館が立ち並ぶところもライトアップが美しい。

このポイントは夜訪れるところだろうな。

 

 

 

   


続きを読む


nice!(57)  コメント(4)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感

中国 上海・蘇州・無錫・千灯 4日間の旅(8) [観光情報]

上海_M50創意園区-00.jpg



上海市 M50創意園区 

 今ツアーも三日目になって、いよいよ後半だ。蘇州のホテルをたって、上海市へ移動(行程 約120km 、約2時間20分ほど)。

 

昨日までの中国の古都を巡る旅は終わって、逆に近代的な都市「上海」を巡ることとなる。

訪れる予定となった場所は、近接しているので移動の時間もかからない反面、頭の切り替えが短時間のせいでできない。

次の地区を廻った。

・M50創意園区(配布されたツアーの日程表ではM50創業園区と成っていたが、創意園区が正しいようだ)

・外灘(がいたん)

・上海美術館

・新天地

・(オプションで外難夜景+観光トンネル+上海ヒルズ94F散策)

 

順を追って記事にしていこうと思う。

 

 

 

まずは「M50創意園区」

 

国策として発表された「創意産業」を受け、上海市は利用価値を失った工場、倉庫の跡地などを有効的に使用して第二次産業から第三次産業への転換を図り文化性。創造性を向上させるべく「創意園」と称して試行しているという。

「M50創意区」はその数多く存在している「創意区」の一つらしい。

 

「M50創意区」は蘇州河が隣接して地帯で、かつては水路を利用した運輸の盛んな地域であったという。

そのような立地で工場群と倉庫が多数存在している。

1999年にはこの地に何人かの芸術家が住居してきたことをきっかけに、古い工場が近代産業遺産をして見直されるようになったという。

2005年に第一次創意区として認められると、芸術家のスタジオ、画廊、展示空間などとして利用されている。

 

 

中国というとコピー商品が氾濫しているというイメージが定着した感もあるが、一方でこのような創造性を推奨する受け皿を作っていたとは、すごいじゃないか。

是非とも成功を収めてもらいたい。

その成功をもって日本の手本にもなってほしいな。

 

広い敷地内には幾つかの建物があって、それぞれにギャラリーなどが営業している。

時間がなくて多くを見ることができなかったが、幾つか入ったギャラリーは広さを活かした展示は面白い。

 

 

 

   


続きを読む


nice!(47)  コメント(2)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感

中国 上海・蘇州・無錫・千灯 4日間の旅(7) [観光情報]

蘇州運河クルーズ-01.jpg
白花洲公園に残る胥門 これも遺跡



蘇州市 蘇州運河遊覧  

 蘇州は水郷の町で、運河が街中を網の目のように走っていおり、別名「東洋のベニス」と呼ばれ、元の時代にマルコ・ポーロもこの地訪れ、その景勝を絶賛していると言われている。

 

二日目の観光行程を滞りなく終え、希望者のみのオプショナルツアー「蘇州運河遊覧=ナイトクルーズ」。

バスは現場に到着し、希望者のみ下車し、それ以外のかたを乗せたバスはホテルまで行く。

 

ナイトクルーズを希望した私たちは、薄暗くなった広場から行列して蘇州市壁の門をくぐる。

そこは船着場で大勢の観光客でごった返していた。

小さな船は私たちツアーの人たち専用のようだ。

実は、運河を行く遊覧を沿岸の中国らしい景色を想像しながら楽しみにしていた。

 

船の往来が激しくて、船だから揺れるので、暗いのと相まって写真の撮影は厳しい。

時々、船が行き過ぎた時の波で窓に飛沫がかかる。

橋の下をくぐるので、乗船室が水面に近くて、窓を開けると水が入ってきそうだ。

これもまた、写真撮影には好ましくない。

 

両岸とも建物や植えられた柳などが美しくライトアップされている。

このように観光客を誘致するために地域揃って協力することで、豊かになったということだ。

利己主義が多いと言われる中国でよくもまとまったものだと感心した。

 

船が往来するには狭すぎるところを抜けると、そこに下船する船着場があった。

ここは、船も人もよくもこれほどというほど多数集まっている。

それがまた美しい。

 

「蘇州の夜」のクルージングなかなか良い船旅だった。

 

 

   


続きを読む


nice!(52)  コメント(2)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感

中国 上海・蘇州・無錫・千灯 4日間の旅(6) [観光情報]

蘇州_虎丘-01.jpg



蘇州市 世界文化遺産 虎丘 (Hu qiu 

 この観光地、正確に言うと行っていることにはならない。

 

虎丘は標高30メートルほとの丘の上に呉王「闔閭」(こうりょ)の墓のあるところで、埋葬後に白虎が出たことで虎丘の名がつけられた。上の写真は虎丘への入口にある碑坊といわれる門で、「呉中第一山」(呉の中で第一の山と)いう字が見えます。

 

この門の前に集まって、5分間滞在で写真を撮って次に移動するという情けない内容だった。

 

丘の上に建つ塔は、八角の七重塔で傾いていることから、「東洋のピサの斜塔」と言われているというが、この地点からは傾きは感じない。

バスの車窓から見た塔は確かに傾いていた。

 

そんなわけで、バスまでの道中での屋台の写真などを羅列することでご勘弁を。

 

屋台や水に関わる話(今回のツアーでガイドをされた中国人から聞いた内容)

・便秘で悩んでいる人いませんか。そうした人は水道水を飲めば即座に改善します。

 便秘でない方は、水道水を絶対に飲まないでください。

・屋台で食べ物を購入して食べないほうがいいです。

 ガイドとしては、これを言うのは辛いことですが、あえて言います。

 ガイドが言わないで食あたりになった場合、ツアー運行に影響が出るし、本人にとって非常に不幸なこと。

 逆に「食べないで!」というと、なぜあの美味しそうなものを禁止するのかって恨まれす。

 屋台の食べ物は不衛生で、バケツ2杯の水ですべて賄っている。中国の人が食べて大丈夫でも、耐菌性の低い日本人には勧められない。

・果物は農薬に気をつけないといけない。洗えば済むって思うかもしれないが、手に付いた農薬のことも注意が必要。

 

半分冗談かも。あるいはツアーを無事に終わらせることの責任感からの話なのか。

実際のことなのかは不明。

 

 

この話で、忘れるに忘れられないということがある。

かつて、仕事で訪れ順調に終わりつつある時、あと二日で帰国の予定になっていたあの日、仕事が終わってホテルに帰ってから始まった。

上から下から、ところ構わず見舞われた。

胃にも、腸にも何も入っていないのに出るわ出るわ。

翌日も同じ。

考えられるいいことは、身体が軽くなったくらいかも。

残りの全ては悪い方、内臓系だけで収まらずに頭も痛い。

何が、当たったのか考えてもわからない。もちろん水道水は飲んでいない。

幸いなことに、一日半ほどで夕方には症状が軽くなった。恐る恐るおかゆを食べた。

その翌日、香港イミグレーションでの検疫検査もすり抜け、無事に帰国できた。

 

日本でも、時々お腹の具合が悪くなって下痢することもあるが、その比ではない。

あの苦しみは忘れることができない。

 

という話をこのツアーに出かける前に、同行の友に話しした。

そして前項のガイドの話。

友の一人はかなり神経質になっていた。

 

これも先のガイドの話と一緒で、知らないで急に見舞われるか、知っていることで防止になるか。

どっちがいいんだろうか。

今さら遅いけどね。

 

 

   


続きを読む


nice!(62)  コメント(6)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感

中国 上海・蘇州・無錫・千灯 4日間の旅(5) [観光情報]

蘇州_ぐう園-01.jpg



蘇州市 世界文化遺産 耦園 (Ou yuan 

 無錫の観光を終えて、バスに乗車して蘇州へ移動(行程 約65km 約1時間10分ほど)。

耦園(ぐう園)は2011年11月に、ユネスコ世界分解遺産に選定されている。

今回のツアー観光地巡りで初めての世界遺産だ。

 

江蘇・安徽・江西省の総督の「沈秉成」が隠居した後に再建された。

沈氏夫妻とも隠居したため「耦」(耦は偶の発音と同じ)と名づけられた。園内に築かれた黄石の築山は蘇州庭園の中でもユニークな存在である。

 

入園は立派な門をくぐって、小さな橋を渡ると突き当たりに、世界遺産の石碑が鎮座している。

さらに橋を渡って、川沿いの細道を行く、右側には耦園の土塀が続く。

いい雰囲気だ。期待が持てそう。

 

大きな門をくぐって入園。すぐに太鼓橋があり突き当たりにユネスコ 世界文化遺産の碑がある。

右に折れて、左に曲がると川沿いの小径の左が川と桃の花が満開の景観を楽しめる。

右が耦園の土塀。ちょっと高い塀なので、中を見ることはできない。

高いのは妻が逃げ出さないような工夫だというが、本当か。

 

庭園や庭木、それぞれの目的にあった部屋や調度品。どれを取っても完成度が高く美しい。

人間が作った暖かさが滲み出ている。

 

ここまで車窓から見てきた高層の住宅とは対極的な存在だ。

どちらも人間が生活する環境だけど。

 

おいらはどちらかというと、耦園派だけど、おまるだけは勘弁願いたいな。

 

 

   


続きを読む


nice!(67)  コメント(4)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感

中国 上海・蘇州・無錫・千灯 4日間の旅(4) [観光情報]

無錫_清名橋-00.jpg



無錫 清名橋 (Qingming Bridge 

 無錫周辺の古い街並みは、ここ清名橋でも同じような景観だ。

異なるのは、ほかの街並みはお土産ショップが古い民家内で営業しているのに対して、この清名橋周辺の古鎮では、住民が実際に生活していると伺える。

 

ここの住宅は、長屋形式の古い建物で、一つの特徴としてトイレが無いとのこと。

トイレは「おまる」で済ませるということ。

そのあとは、川に流していたことは想像に難く無い。

水道はどうなっているのか聞き忘れた。

 

ガスはなくて、練炭(れんたん)を使用する。

練炭って、ご存知無い方も多いかも。

石炭を砕いたものを筒状に固めたもので、熱効率を考えて何箇所か穴が空いている。

 

おいらが幼少の時代には、これを朝、練炭コンロに入れて着火させる。これを約1日分の煮炊きに使用する。

冬場は掘りごたつの熱源にも使用する。

 

練炭を着火させるには、練炭コンロに新聞紙を丸めて入れ、その上に細く割った薪をそっと乗せて、新聞紙にマッチで点火して薪に安定して火が移ったのを見計らって、練炭を入れて練炭に火が移るまで、コンロの下の空気穴に向けてうちわで空気を送り込む。(練炭をコンロに入れる時、斜めに入れてコンロの途中で留置き、コンロの下までドスンと落とし込むと、薪の火が消えてしまうことを防止する。このアナログ的手加減が絶対的に必要な技術だったんだ)

 

その後、練炭火ばしで練炭をつかんで着火した側を上にして、再び練炭コンロに入れなおす。

 

練炭はその後、着火しやすい部分が付いたことで、その部分を上にして、新聞紙と薪を燃やすことで、容易に着火した革命的改良版ができたように記憶している。

 

余談だが、着火後の練炭コンロを表に持ち出して、焼き網を乗せてサンマを焼いた、そのサンマの味が忘れない。

どこの家庭でもやっていた。

 

ウィキペディアによると「練炭」は日本の発明品だということだ。

 

その練炭を、ここ清名橋の古鎮で見ることになるとは思ってもいなかった。

 

日本の標準的家庭の生活様式と比べて、遅れているんだろうか。豊かではないんだろうか。

不便な生活を強いられているんだろうか。

 

昔の生活を体験してきたおいらには、よくわからない。

 

 

   


続きを読む


nice!(55)  コメント(2)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感

中国 上海・蘇州・無錫・千灯 4日間の旅(3) [観光情報]

無錫_南禅寺-01.jpg



無錫 南禅寺 (Nanchan Temple 

 前記事の恵山古鎮からほど近いところにある、古寺「南禅寺」に到着。

バスが交差点の反対側に停まったので、南禅寺には横断歩道を渡っていくことになる。

ただでさえ広い道路の横断歩道。車も電動バイクも入り乱れる中を無事に渡れ終われるか。

そこは、日本で言うところの「赤信号、皆で渡ればこわくない」ってことで、ボリュームアピールしながらツアー団体19名は無事に渡り終えました。

 

 

商業地であり大きな街中に取り残された感のある南禅寺。

歴史を感じる佇まいは多くの信心深い人たちで賑わっている。

境内には遠くからでも見える塔「妙光塔」、高さ43メートルがそびえている。この塔を登るのは有料らしいが、他は無料で参観できる。


このような歴史ある寺院では、日本の場合、開祖や変遷などの説明を受けたり、パネルで表示され、各々が解説文を読み、ある程度理解しながら、知識をベースに参観するものなんだろうが、この地ではあまりそうしたことはないようだ。

単に宗教施設であり、観光地である。


まっ、それでも十分楽しめるし、心が満足する。


日本の古寺とは建物の様式が異なるが、伽藍配置は似ているようだ。

歴史的、文化的に繋がっていることがよくわかる。


なぜか、こうした環境にいるととても心が和む。

そのようにデザインされた長年に渡って完成された文化というものが、そういう作用をしているのだろうか。

 

 

   


続きを読む


nice!(35)  コメント(2)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感

中国 上海・蘇州・無錫・千灯 4日間の旅(2) [観光情報]

無錫_恵山古鎮-01.jpg
ここを抜けると恵山古鎮だということ



無錫 恵山古鎮(Huishan Old town) 

 前日、蘇州のホテル泊でゆっくり旅の疲れもとれたのか、どうかわからないが、とにかく朝8時にはバスに乗り込んで次の目的地へ出発。

 

朝食は例によって、バイキング方式。まっこんなモンかっていうメニュー。

 

無錫_恵山古鎮-00.jpg


 

蘇州から無錫(むしゃく)まで、約65km、約1時間10分ほどの行程。

 

途中、大きな交差点では、興味深い光景を目にすることができる。

不動産業者の営業担当だろうか、プラカードを掲げマンションの購入目当てに来るまでやってきた客の注目を喚起している。

それが、車の前に飛び出すような、危険にも見える所業でびっくりする。

あっけにとられて、写真撮るの忘れていた。

 

ガイドによれば、日本からの観光客は日本にない中国的を好むはずなので、これも名物になりうるということであったが、納得だ。

 

この辺りも高層の住宅が建っている(入居しているようには見えないものもある)あるいは建設中のものも含めると、ものすごい数におよぶ。

 

バブルそのものって感じだ。

 

上海はマンションの金額が高騰し、それに比べて上海に近い蘇州はまだまだお買い得感があるという。

 

 

無錫市は上海市の西、約110kmに位置し、江蘇省にある。中国で5番目に大きいとされる太湖(Tai-hu)の北岸にある。

錫(スズ)鉱山があったが、それを採掘しつくしたということから、無錫となったなど諸説あるが確証はないらしい。

太湖は淡水の湖で、魚介類を産するだけでなく、太湖石、淡水真珠などが有名。

また、泥人形も有名だということだった。

恵山古鎮

古い町並みを残して、カフェや中国の土産物、中国ファストフードなどを商う店舗が連なっています。

歴史を感じさせる建物の外観は見応えがあります。

説明表示板などがない点がちょっと残念です。

観光客が多く、人気のほどがわかります。

中国人と日本人では歴史的観光地に求めるものがちょっと違うのかなって思いました。

この町並みで一番気に入った箇所は入門してすぐ左側にあった「無錫 老酒の店」。店内には老酒を作る説明や、絞り器や熟成のための瓶などが展示してあって、視覚的にも楽しめるが、強調したいのは、店内に漂う香り。

なんとも言えない良い香りがするんだ。

酒飲みにはたまらないね。

 

ここでしばらくじっとしていたかったが、盛りだくさんのツアーの場合、一箇所にとどまる時間が短いばかりか、集合時間をしっかり守らないといけない。



 

   


続きを読む


nice!(38)  コメント(4)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感